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メディカルケアワーカー検定(看護助手)1・2級講座

メディカルケアワーカー検定講座

メディカルケアワーカー検定講座

メディカルケアワーカー検定講座HEADLINE

メディカルケアワーカー検定講座  資格概要


資格概要
メリット
傾向
民間資格
看護助手は多忙を極めている状況の看護師の補助業務を主に行います。医療機関では、医療保険財政問題などで、医療従事者の専門特化が進み、看護補助業務の専門性を増し、看護補助業務を行う人材不足が問題となっております。看護補助業務の知識をもち適切な看護補助が行える人材が求められています。
受験資格 ≪2級≫
(一般受験者)
・協会指定教育機関(ヒューマンアカデミーは協会の賛助会員校です)においてメディカルケアワーカー®講座の受講修了をした者
(実務経験受験者)
・医療機関の実務経験保有者(実務経験通年1年以上)と確認が取れる者 ※協会の審査があります。

≪1級≫※併願可能(条件あり)
・メディカルケアワーカー®検定試験2級合格者
試験日程 例年3月、7月、9月(※2級のみ実施)、12月
受験料 ≪2級≫受験料金 7,500円
≪1級≫受験料金 8,500円
受験会場 在宅試験
試験形式 ≪2級≫
<学科試験>
30単位(選択択一、記述、穴埋め、内容説明等複合筆記問題)
<実技試験>
学科30単位分の範囲を踏まえ、論述形式により解答を行う。(総文字数800字程度)

≪1級≫
<学科試験>
45単位(選択択一、記述、穴埋め、内容説明等複合筆記問題)
<実技試験>
1.学科45単位分の範囲を踏まえ、論述形式により解答を行う。(総文字数400字程度)
2.問題に定められた「課題」を受験者が作成し、解答を行う。応用理解力と知識を他者へ伝える力を問う。
試験内容 ≪2級≫
<学科>(30単位)
(1)病院環境衛生学
(2)医科薬科学
<実技>
(1)学科30単位分の範囲をふまえ、論述形式で問う。(総文字数800字程度)

≪1級≫
<学科>(45単位)2級学科範囲及び以下の範囲が加わる。
(1)基礎心理学
(2)実技緒論
<実技>
(1)学科45単位分の範囲をふまえ、論述形式で問う。(総文字数400時程度)
(2)問題に定められた「課題」を受験者が作成し、解答を行う。応用理解力と知識を他者へ伝える力を問う。
合格ライン 実施回毎の受験者偏差値55以上、8割正答を合格基準として学科、実技共に判定をします。


メディカルケアワーカー検定(看護助手)1・2級講座

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メディカルケアワーカー検定講座

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